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近作(と言っても1年以上前!)
2015年5月3日


凱旋門賞ウィーク [ひとりごと]

THE IDOLM@STER 9th ANNIVERSARY - WE ARE M@STERPIECE!! -
ついに東京公演の週末がやってきました!

ところが私、家庭の事情により、東京体育館はおろかLVにすら行けないという、LIVEM@STERにあるまじき状況に陥っております。

とてもではありませんが、Twitterなんてうらめしすぎて見ることができません、というところですが
Twitter垢消してるので問題なかったりします(動画作り出したら復帰しますね...)。


そんなこんなで悔しいので、唐突にお馬さんの話します。


# なお、赤○ンPを筆頭とするニコマス競馬部がありますが、そんなレベルには足元にも及びません。
# ただ、かの赤ペ○Pも「ダービースタリオン」から競馬にハマったらしいので、それなら自分もちょっと
# ぐらい思い出(?)を語ってもいいかなと思いまして。


競馬は超ライトファン(ぶっちゃけ見る専)ですが、ダビスタⅢは150年やったディープ層です。
それまで競馬はロクに見てなかったのですが、ほぼ全部のレース名とローテーションの組み方を体で覚えてしまいました。

なんでそんなアホみたいにやったかというと・・・

凱旋門賞獲りたかったんです!

獲るまでに120年かかりました。

そしてその後も、やめるまで二度と取れませんでした。
そこまでシミュレートしなくていいよ、と今になって言いたいですが、その間、2着はたくさんありました・・・。
(凱旋門賞のエントリー条件は厳しく、最強に強まった厩舎でも5-10年に1回ぐらいしかチャンスなかったです)

ゲームと比べるとか馬鹿か、というのは至極まっとうなご意見ですが、

どうやら現実の凱旋門賞も、それぐらいの運ゲーのようなのです。

流石にディープとオルフェx2は堪えました...。


ゴールドシップ、ジャスタウェイ、ハープスター。


三者三様の特徴を持つ、いずれも類希なる能力をもつお馬さん達ですが、今年あたり誰かが、ポコっと、さらっと、獲れるといいな・・・と思います。
凱旋門賞の呪縛なんてとっとと解いてもらいたいです。

てなわけで、
今年は、界隈のアイマス9th最終日の余韻を(悔しいから)放っておいて、お祈りしながら観る事にします。

おしまい。


(訂正)
なんで幕張って書いたんだろう...8thと混ざってるじゃないの。東京体育館ですよ、東京体育館!
シークレットゲスト誰だったんでしょうね。
(10/6:戦後に追記)
今年は負けても理由がハッキリしてるだろうし何かの拍子に勝ってくれるといいな~・・・と気楽に見ていたら、気楽にしてた通りの結果で (^_^;; 作戦負けな気もしますが、、なかなか難しいですね。
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